【風俗旅行】ガシマン怪人 高崎の歓楽街をさすらう


皆さん!暑い日が続きますが、ムラムラしていますか?
女の子のワキを見るのが大好きなコヒヤマダです。

高崎に滞在している間に、風俗だけでなく
この街の歓楽街の散策もしています。

そこで今回は高崎の歓楽街について紹介しましょう。

高崎にある歓楽街の特徴

1、水商売関連のお店が多い

高崎において歓楽街と呼ばれるのは、
「柳川町」と呼ばれるエリアです。
アクセスは駅の西口から歩いて15分程度。
「高崎中央銀座商店街」というアーケード街と
隣接するような形で存在しています。

その特徴は夜のお店のほとんどが
キャバクラ・フィリピンパブといった水商売関連のお店であること。

商店街の中にあるキャバクラは店の前に店員が立っているところが多く、
「キャバクラで一杯どうですか?」という感じで
ユルく声をかけてきます。

裏道に入ると今度はフィリピンパブが増え、
店の前には女の子が立っています。
ほとんどの人はおしゃべりをしていたり、スマホをいじってばかり。
たまに仕事を思い出したかのように
「オニイサン、一杯どう?」といった感じで声をかけてきます。


この通りは夜になると、パブで働くアジア系の女性であふれます。

そんな柳川町はディープな雰囲気が漂うものの、
しつこい客引きがいないので、気を遣わず移動ができるという印象です。

このように水商売関連のお店は多いですが、
その反面、風俗店は見当たりません。

近隣のお店で聞いた話によると
「自治体が風俗に厳しい」ことが影響しているようです。
歓楽街にお店や風俗店の受付がないため
このエリアではデリヘルのような移動型が主体。
この地域ではあってもせいぜい
おっぱいパブくらい(見当たりませんでしたが)とのこと。

※高崎にはピンサロはあるものの、
魔女狩りを避けるかのように郊外でひっそり営業している感じです。

ソープなど店舗型風俗が大好きな私にとっては、
何とも寂しい話ではあります(哀)


地域にある無料案内所。
取り扱うのは主にキャバクラとデリヘル。

2、人通りが少なめ

高崎の歓楽街はとにかく人通りが少ないという印象です。

日中の裏道。

水商売のお店が多いため、人の気配もほとんどなし・・・
地域の小中学生が登校のため歩いているくらい。

それに対し、日中のアーケード街。

写真は午前中に撮影しましたが、昼過ぎでも大体こんな感じ。
人通りが少ないので昼間は地元の学生、
夜は酔っ払いの声が響きます・・・

こちらの歓楽街ですが、地元の人に話を聞くと、
数十年前は自転車で走るのが困難なほど人であふれていたということです。

時代の流れとともに人が少なくなり、
建物は当時のまま残るところが多いという印象。

昔のまま何も整理されていない建物が多く残る街並みは
哀愁と寂しさを感じさせます。

こちらの映画館は閉館し、ボロボロの状態で
取り壊しもせずにそのまま残っている感じです。

3、裏通りで営業するお店も存在

高崎の歓楽街は人通りが少ない・水商売関連のお店が多い
などの特徴があります。
そんなこの街ではキャバクラやフィリピンパブの建ち並ぶなか、
営業する飲食店やバーも存在しています。


こちらは高崎でも歴史のあるラーメン屋。

店内は昔ながらの定食屋といった雰囲気。
量が多い・低価格・深夜まで営業しているため
飲みの前後に訪れる人も多いということ。
「定期的に食べに行く」という地元の人も多く、
地域に根付いたお店といった感じです。


歓楽街の裏通りにあるバー。

水商売関連のお店で占められているエリアですが、
中にはこのようなバーも。
キャバクラ・フィリピンパブの中で、
このようなお店を探すのも、この街の楽しみ方のひとつだと思います。

俺がコヒヤマダだ

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