【風俗旅行】ガシマン怪人 北関東3県目に進出!


どーも!
美女のワキを見るとテンションが上がるコヒヤマダです。

北関東の風俗旅行として
これまで3つの都市をまわりました。
そして今回は北関東3県目となる群馬県に上陸。

訪れたのは地域を代表する都市のひとつ高崎です。

高崎駅に来ると、まだ誰のものでもないあの方が出迎えてくれます・・

宇都宮では涼しい日が続き秋の訪れを感じましたが
高崎ではやはりまだ夏だと思い出すような暑さ・・
そのため少し歩いただけで大粒の汗が。
何度も言いますが、私が太り過ぎという訳ではありません(笑)

そんな中で高崎の駅前を歩き、まず目に付くのは

そうダルマ。


JR構内のトイレまでの通路に


駅近辺のFree Wi-Fiのマークに

このように様々な場所でダルマを見かけました。

ただ水戸・宇都宮のようにひとつのものをゴリ推しするのではなく


近くにある石碑のPRもしています。

いくつかのやや微妙な名物がある反面、「コレ」というものに欠ける印象。
これは北関東のほかの都市でも感じたことです・・・

それ以外では

駅前にヤマダ電機!

風俗旅行では宇都宮ではじめて見ましたが、
駅近で見るのはこれがはじめて。
都内ではよく見ますが、
久しぶりに見ると新鮮にうつります(笑)


そして「絶メシ」をPRする看板。
「食えなくなっても知らねえよ~!」というフレーズが
お店に行ってみたいという気持ちにさせてくれます。

風俗前の腹ごしらえなどに、是非利用したいと思います(笑)

風俗旅行で訪れた街の駅前だけを比べると
水戸>宇都宮=高崎>土浦
という感じ。
駅前だけを見ると高崎はそれなりに栄えているように見えます。

そんな高崎の駅前は、朝早くから多くの人が行き来しています。
この日は30度ということでノースリーブの女性もちらほら。
でも10代や20代前半という若い人ではなく、
20代後半以上のOL・人妻・熟女ばかり。
特別キレイな人もいなかったので、
目の保養とまでは行きませんでしたね(哀)
北関東の若い女の子も暑い日は
ノースリーブを着て欲しいものです(願)

だからこそ高崎の風俗では
ガシマンはもちろん若い女の子のワキを舐めまくりたいですね(笑)

そんなことを考えながら、いつものようにカフェでまったり

ではここで高崎風俗の印象について書きましょう。

高崎風俗の特徴

1、デリヘルがほとんど

某風俗情報サイトで調べると、とにかくデリヘルの情報ばかり。
水戸や宇都宮は店舗型風俗もそれなりにありましたが、
高崎はほとんどデリヘルで占められます。
その中に風俗エステ・M性感的なサービスを楽しめるお店が数店あります。
店舗型のお店は2店ほどピンサロがあるだけです。

水戸・宇都宮とデリヘルでは良い思いができました。
果たして高崎デリヘルはガシマン怪人は満足させられるのでしょうか?

2、系列店が多め

高崎の風俗店を調べると
「〇〇 高崎店」「高崎〇〇」など
系列店が目立ちます。
情報を見た感じでは
人妻店を中心にギャル・お姉さんと遊べるお店が多い印象。

風俗旅行を始めるまでは
系列店に対してあまりい良いイメージを持っていませんでした。
でも何回か利用した系列店では、今のところ「当たり」ばかり。
そのためコヒヤマダ的には北関東の系列店のイメージは良いのです。
高崎でも良い巡り合わせは続くのでしょうか?

3、低価格で遊べるお店が多い

これは北関東の風俗街に共通する特徴かもしれませんが、
高崎の風俗店もリーズナブルな料金で遊べるお店が多いですね。
某風俗情報サイトでは最低額10,000円未満のお店は全体の3分の1前後。
最低額20,000円以上のお店はありませんでした。
安く遊べるのは嬉しいことですが、
その分女の子の質が悪いということはないことを祈るばかりです・・・

ガシマン怪人の高崎風俗での奮闘、歓楽街のレポートなどはまた追ってアップします。

俺がコヒヤマダだ

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