甲子園とソープのダブルヘッダー【103パルコ】

初投稿です!
名誉あるソープ事業部部長に任命されましたコヤマダと申します!
趣味は、ソープ巡りと高校野球観戦!
お盆休みを利用して、ソープと甲子園で球遊びしてきました!

お店情報:103パルコ

エリア:福原

業種:ソープ

コース:基本コース

料金総額:44,000円

基本コース(80分):39,000円

指名料:5,000円

駅のホームで予約

2017年のお盆休み。神戸に旅行する計画を立てていた私は、前もって福原で遊ぶお店や女の子を決めていました。いくつかの風俗店をまわろうと思っていたため、できるだけリーズナブルな料金で遊べるところ。ただせっかく福原のソープに行くのだからより濃厚なプレイがしたいと思い、○Sができるお店である「103パルコ」というお店に決めていました。

このお店は女の子によってコースが分かれており、○Sができる「エクセレントコース」は80分39,000円。ちなみにもうひとつの「クイーンコース」は同じ80分で26,000円なので、○Sがいかに特別なプレイなのかが分かります。よく行く吉原のソープ店は130分36,600円なので、決して安いという訳ではありません。

そして私が指名しようと考えていたAちゃんは、5,000円の追加料金がかかるという女の子。写真やプロフィールを見てみるとかなりいいオンナですし、○Sができることもあってこれくらいが相場なのかと考えていました。
写真を見る限りだと、ハーフっぽいルックスです。

お店に予約の電話ができるのは朝10時からということなので、鈍行で東京から神戸への移動中に連絡をしました。ちょうど乗り換えで電車の外に出るタイミングでお店へTEL。
コヒヤマダ「もしもし、今日の予約大丈夫ですが?」
スタッフ「ああ、大丈夫ですよ(ちょっとけだるそうに)。女の子と時間は決まっていますか?」
コヒヤマダ「はい。19時にクリステルちゃんで80分コース」
スタッフ「料金は44,000円になりますが良いですか?」
コヒヤマダ「大丈夫です」
スタッフ「では1時間前に電話してくださいね」

こうして無事予約を取ることに成功した私は、鈍行に乗ってさらに南下。予定通り15時頃に神戸へ到着しました。

トラブルでスタートが21時に

ちょっと時間に余裕があったので福原の場所を覚えておこうと、神戸駅から徒歩で移動。駅の中は洋風のパン屋があるなどシックな感じでしたが、福原に移動するにしたがって下町のような雰囲気が強くなります。長い歴史がありそうな中華屋・ちょっと汚いコンビニやファミレスなど、神戸のキレイでオシャレな印象は弱くなっていきました。

神戸駅から10分ほど歩いてたどり着いた福原の街。何だかよく行く吉原の街とそう変わりありませんでした。歴史を感じる古い建物の数々。店の前にTシャツ姿で立っている呼び込みのおじさんたち。ソープ街はどこもこんな感じなのでしょうか? その日はお盆の時期ということもあって、少し歩くだけでも汗が噴き出てきます。ソープ店のおじさんたちもちょっと夏バテ気味。そして昼間ということもあって、お客さんらしき人もほとんど歩いていませんでした。

福原の偵察を終えた私は神戸の街を観光します。ポートタワーなどのある港付近を歩いてみると、カップルや親子連れがたくさん。この辺りは老若男女様々な人が集まることもあってか、「神戸」のイメージ通りキレイでオシャレな雰囲気。ただ横浜と似ているような感じもしたので、あまり新鮮さはありません。その後シックで落ち着いた雰囲気のカフェを2軒はしご。まったりと神戸の午後を満喫した私は、予約した19時を万全な状態で迎えられるよう夕食を食べに行きます。17時30分頃に南京街の入口辺りにある神戸牛のお店に入りました。鉄板の前に連れて行かれた私は、スタッフからそのお店のオススメコースについて説明されます。ただ勧められるのは高いコースばかり・・・とりあえず神戸牛とはどんなものか味わおうと思った私は、そこまで比較的安めのコースを選択。それでも柔らかくて美味しい神戸牛を堪能できたので、さすが専門店という感じですね。

食事をしているうちに18時になったので、お店の中で隠れながら「103パルコ」にTEL。
コヒヤマダ「今日19時に予約した○○ですが」
スタッフ「すいません。ちょっとトラブルがあって。ご案内が21時になっても良いですか?」
コヒヤマダ「(マジで! と思いながらも)分かりました。大丈夫ですよ」
スタッフ「申し訳ありません。ではお待ちしています」
このようなやり取りで福原に行く時間がちょっと遅くなりました。
そこで予定変更。近くにある健康ランドでお風呂に入り、ソープの前に身を清めることに。

南京街の中を移動していると、中国人のお兄さんやお姉さんが元気な声が聞こえます。安くてちょっと危なそうなお店もありましたが、古くからある商店街のようでとても賑やかでした。少し歩いて健康ランドに到着。ビルの中にある大規模なところで大盛況。私のような旅行者はもちろん、親子、関西弁のお兄さんやおじさんなど様々な人が利用しているようでした。健康ランドの温泉に浸かった私は旅の疲れも取れ、ついついこのまま眠りにつきたくなってきます・・・いかんいかん。その日の目的を思い出した私は、20時になるのを見計らってお店にTEL。今度は問題ないということなのでそのまま福原へと移動します。

謎のシルクハットおじさんが登場

神戸牛を食べて時間が経ったので、福原までの道にあるコンビニで栄養ドリンクを購入。そして少し時間に余裕もあったため、某チェーン店で簡単に牛丼を食べます。福原ソープで女の子と遊ぶためのコンディションを整えた私は、夜の福原へ。すると建物からネオンの光が出ていたこと以外は昼間とそこまで変わりません。20代位のお兄さんも数組街を歩いていましたが、大盛況といった感じではありませんでしたね。

21時少し前に「103パルコ」に到着。ちょっと古びた感じで、やや横長の建物は怪しい雰囲気を醸し出しています。中に入るとシルクハットを被ったおじさんが登場。ただスーツとかマジシャンっぽい格好でなく、Tシャツ・短パンでした。
お「では、この階段で上の階に上がって受付です」
そう案内してくれるだけのおじさん・・・
「このポジション必要?」と疑問を感じながらも、おじさんに言われるままに上の階へ。

スタッフ「いらっしゃいませ。お待ちしておりました」
丁寧に対応してくれたのは小奇麗なスーツを着たおじさん。
スタッフ「ではこちらへ」
と待合室に通されます。移動するときに見た店内は昭和のキャバレーを思わせる作り。
そして待合室は横長のソファー、ガラス板が上に乗った小机が並ぶ広々としたスペース。
ウォーターサーバー、スポーツ新聞、週刊誌、中途半端に揃ったマンガというラインナップは吉原のソープでもよく見ます。
このとき待合室には私しかいなかったため、あまり落ち着けませんでしたね・・・
スタッフに総額44,000円を支払い、5分ほど待ってから「ご案内」。

ガーターを付けるのが高級店?

元気よく送り出された私は、カーテンの奥にいる女の子と対面。その第一印象は「何か違う」。ニコッと微笑む彼女は普通のOLといった感じ。ソバージュのようなヘア・切れ長の目・ちょっとボテッとした唇が印象的。ちょっと気が強そうで「姉御」と呼ばれていそうな顔立ちです。そのためHPの写真で見た「ハーフっぽさ」はまるでありませんでした・・・

そんな「M.クリステル」ちゃんに連れられて移動した部屋は、驚くほど広かったです。ベッドはラブホテルのように大きく、転げまわっても大丈夫と思わせるほどのサイズ。浴室は石が敷き詰められており、昔のドラマの入浴シーンで登場するようなムーディーな雰囲気。そのためプレイルームは素晴らしいと感じました。吉原であればこんな部屋は、高級店にいったときに見たぐらいですね。

写真のイメージと違うと感じられる彼女。ドレスを脱ぐと中肉中背の身体が露わになります。ぽっちゃりでもガリガリでもないですが、とにかく「普通」という印象。ちょっと膨らんでいるだけのバストは、Bか良くてCくらいでどう考えてもFはありません。お腹も膨らんではいませんが、スレンダーとは違います。ただお尻はちょっとムチッとしていて、女性ならではの色気を感じられました。
ベッドへ横になった彼女から思わぬ質問が。
Aちゃん「ガーターは付けたままで良いよね?」
コヒヤマダ「えっ? 外してくれて良いよ」
Aちゃん「(ちょっと驚いた感じで)珍しいね。みんなガーター付けてって言うよ」
コヒヤマダ「そうなの?」
Aちゃん「だってガーターを付けているのが高級店の証なんだよ」
コヒヤマダ「・・・・」
今まで吉原のソープで数多く遊んできましたが、そんな話ははじめて聞きます。これも福原ルールというものなのでしょうか。

大阪のOL嬢に○出し

ちょっとしたもやもやを抱えながらも、すぐに女の子とのプレイがスタート。責めるのが大好きな私は仰向けになる彼女の上に乗ります。キスをしてから、胸・お腹・秘所と上から順に責めていきます。キスをしたときは口の中で舌を絡ませてくれました。このイヤらしい感じはさすがソープ嬢といった感じ。またちょっとだけ膨らんでいるおっぱいは柔らかい感触。お腹やお尻をフェザータッチで触っていきますが、程良く肉付きがあり、「スレンダーではないけどこれはこれで」と思わせてくれます。

そして秘所を見てみると、毛はボーボーに生えているもののある程度整っている感じ。プクッとした○リ、やや黒くなっている秘所はイヤらしいと感じられます。○リを丹念に舐めながら、秘所の中に指を入れて優しく動かします。すると女の子から「ウッ」という喘ぎ声。さらに責めていくと「アアンッ」とこぼれるような声が出てきます。彼女は大きな声を出したり身体を震わせるように反応するタイプではありません。ただそれも彼女の容姿と相まって、普通のOLとしているような感覚にしてくれます。

攻守交替で今度は彼女が私を責めてくれる番。ムスコを口に咥え、「ジュボジュボ」と音を立てて行う○ェラは濃厚。口の中で舌が絡まっているのが分かり、唾液も多く出ているので滑りは良いです。どうやら彼女は責めるのが好きなタイプなのかもしれません。

○ンニと○ェラで大きくなった私のムスコを、女の子の秘所にそのまま○入。程良く濡れた彼女の秘所は、私のムスコを受け入れてくれました。正常位の体勢の私は、ゆっくり彼女の奥の方に入れていきます。すると彼女は「アンッ」という大きな声を出し、その後は徐々に喘ぎ声が大きくなっていきました。リズミカルに腰を振っていく私の動きに合わせて、「アンッ」「アンッ」とこぼれ出る彼女の喘ぎ声。手は後ろにある枕を押さえ、目を瞑り顔は上を向いています。さらに腰の動きを早めていくと、早くも私の方が限界を迎えてしまいました。
コヒヤマダ「もうイキそうだ。イッて良い?」
Aちゃん「良いよ。○に出して!」
次の瞬間そのまま発射。それとともに彼女の身体は少しだけ「ビクンッ」と反応していました。
Aちゃん「いっぱい出たね。気持ち良かった?」
と私のムスコを丁寧に舐めてくれる彼女。秘所を抑えるティッシュには、私のものがドクドクあふれていました。

その後彼女とお風呂に入り、○子・○望鏡などのプレイを行います。これに関しては吉原のソープと変わりありません。お風呂から出た私たちは、バスタオルを身体に巻いた状態でしばし談笑。彼女が大阪出身で福原には出稼ぎで来ている。大阪から福原は行きやすいので、彼女みたいな女の子も多い。などその土地ならではの事情などを聞くことができました。

そうそう。時間が19時から21時になった原因についても質問しています。
女の子「それは前のお客さんがにおいのキツイ人で、お部屋の掃除や私の身体を洗うのに時間がかかったから」
どうやらこの店も女の子がプレイで使う部屋は固定されているようです。そのため他の部屋を使えなかったとのこと。このシステムも吉原と変わりありません。

またメニューを出されて、その中からジュースを選ぶシステムも吉原と同じ。真夏だったのでキンキンに冷えたポカリは美味しかったですね。満足度は決して高いものではありませんでしたが、福原ソープというものを利用できたので良い経験となりました。

俺がコヒヤマダだ

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

関連記事がありません。