手コキで絶頂!ローラ似美女との残念なプレイ【ギャルズネットワーク姫路】

ソープが大好きなコヒヤマダです!
重度の責め好きなのですが、今回はそれが災いしてしまいました。

お店情報:ギャルズネットワーク姫路

エリア:姫路

業種:デリヘル

コース:基本コース

料金総額:25,000円

基本コース(80分):20,000円

指名料:5,000円

早朝3時に姫路で風俗を利用

「ギャルズネットワーク姫路」でAちゃんを指名したときは、多少無理をして3時から遊ぶことになりました。
その日はダブルヘッダーという形で風俗を利用。日中は甲子園で試合を観戦した後、風俗街・飛田新地で散々歩いた後にその日の一試合目を終えます。
その後終電に乗って姫路まで移動した私は、クタクタの状態で予約していたビジネスホテルに駆け込みました。
本来だったらそのまま寝てしまうようなシチュエーション。しかし何日も前から綿密な計画を立てていた私は、この後ホテルで女の子を呼んで遊びます。
1週間ほど抜かずにこの日のために調整してきた私は、この後でも「まだできる!」という自信がありました。

予約していた部屋に入った私は、前もって遊ぼうと決めていた「ギャルズネットワーク姫路」にTEL。
すると深夜にも関わらず元気の良い声が聞こえてきます。
スタッフ「お電話ありがとうございます。ギャルズネットワーク姫路です!」
コヒヤマダ「もしもし、今日の予約大丈夫ですか?」
スタッフ「大丈夫ですよ!女の子は決まってますか?」
コヒヤマダ「Aちゃんは空いてますか?」
スタッフ「その子だと3時になりますが」
コヒヤマダ「大丈夫です。よろしくお願いします」
無事に予約を取ることができた私は、ホテルの名前と部屋番号を告げます。

プレイ開始まで時間調整

Aちゃんと遊ぶまでの時間は、シャワーを浴びたり食事をするなどして過ごしました。
電話をしたときは1時を回っており約束の時間まで余裕があったため、まずはその日の疲れを落とすためシャワーを浴びます。
そのあとに近くで何か腹ごしらえをしようと考え、深夜の姫路の街を歩きます。近所を探すと定食屋などはやっていなかったため、近くにあるコンビニに入りました。
深夜ということもあって弁当やおにぎりはほとんど売り切れ。19時頃に甲子園で軽く食事を済ませていた私は、そこまでお腹が空いておらずパンやスイーツなどお腹に負担がかからないものを選択。
ついでにAちゃんにあげようと、○ポビタンやシュークリームなどを購入します。
ホテルに帰った私はコンビニで買ってきたものを食べると、スマホでAちゃんの写真を見るなどして自らを興奮させていきました。
それは自分自身のテンションを上げるのももちろんですが、起き続けるための対策でもあります。せっかく女の子を指名したのに、その時間に寝てしまうのはもったいないこと。しかし緊張と興奮のため睡魔は襲ってこず、そのまま約束の3時を迎えました。

ローラ系のモデル美女とホテルで対面

対面した女の子はルックス・スタイルともにハイレベルで、指名料がかかるのが分かるほどの美女でした。
10分ほど遅れて「コンコンッ」とドアをノックする音が聞こえます。ドアを開けるとファッションモデルのような装いのAちゃんがおり、軽く会釈をするとそのまま部屋の中に入ります。
「ゴメンな!ちょっと遅くなって」と謝る彼女は、姉御肌のサバサバした女性。
目鼻立ちがはっきりとした彫りの深い顔立ちは、有名人でいえばローラのような感じ。
Tシャツに革ジャンを羽織り、Gパンを履いているというラフな格好ですが、スラッとしているためそんな服装でもスタイルが良さそうに見えます。
バッグをベッドの上に置いた彼女に対して、まずはこの日の料金を支払います。80分コースを選んだのでその分の20,000円と、彼女の指名料5,000円を入れて総額25,000円。目の前にいるAちゃんという美女を見ると、その金額でも安いと思えました。

シャワーを浴びるために服を脱いだAちゃんの身体は、グラビアモデルのように美しいものでした。
真ん丸としたEカップバストはツンと上を向いていて、薄いピンク色の乳首はピンと立っています。引き締まったスレンダーな身体のため、メリハリがついてさらに大きく魅力的に感じられました。
お尻も「プリンッ」としており、全体的に美味しそうな身体です。
シャワーを浴びながら色々と話かけてくる彼女は、ときおり大きな声で笑います。豪快な印象の彼女ですが、ムスコを丁寧に洗ってくれるなど繊細な一面も持ち合わせています。
後ろからギュッと抱き着かれると、背中から「ムニュッ」というバストの感触の感触が伝わってきました。

対話しながらのプレイ

美しい彼女とのプレイは私にとって後悔が残るものとなりました。
Aちゃんとのプレイはベッドの上で軽くキスをしてからプレイが始まります。
しかし
Aちゃん「自分Mやろ?仰向けになって」
コヒヤマダ「俺はSだから責めたいんだけど」
Aちゃん「ホンマ?どうしよう」
ここで浮き彫りになったのは、お互いのプレイスタイルの被り。
私は女の子を責めるのが好きで、その反応を見て興奮するタイプ。どうやら彼女も同じで、責めるのは好きだが責められるのは苦手といった感じです。
そこでまずはAちゃんに仰向けになってもらい、私から責めることに。彼女のバストはハリがあって揉み応え抜群。エロい身体を堪能したい私は続けて秘所を責めます。
しかし彼女は全く喘ぎ声を出しません。「くすぐったい」というAちゃんの言葉を受けて攻守交替。
舌を絡ませるようなディープキスから全身リップに移行し、乳首をねっとりと舐めてくれます。
続いてムスコを「パクリッ」と咥えた彼女は、「ジュボジュボ」と音を立てながら濃厚にフェラを行います。
しかし今度は私のムスコが大きくなりません。彼女と同じで「くすぐったい」としか感じられず、少ししか大きくならなかったのです。
その日の疲れが溜まっていた・ダブルヘッダーだった・しっかり食事を摂れなかったなど思い当たる節はあります。でも彼女のような美女を目の当たりにして、苦手な受け身プレイだからといって全く気持ち良くなれない私の身体にガッカリしました。

お互いに気持ち良くなれないという事態を確認した私たちは、少し話をしてもう少し時間をかけて責めることに決めました。80分という少し長めのコースを取っていたのが幸いした形です。
そこで私は再び彼女を責めます。クンニ・指入れを行いますが、先ほどと変わらず彼女の喘ぎ声は聞こえません。しかし今度は彼女がナビゲートしてくれました。
Aちゃん「もっと上をゆっくり舐めて。うん。そう」
コヒヤマダ「こんな感じで良い?」
Aちゃん「もう少し強めかな」「今度はこのタイミングでそこを吸って」
こんなやり取りを続けながら、私は20分ほどクンニで彼女を責め続けました。
その甲斐あって彼女は少しずつ気持ち良くなったようですが、それでも秘所が濡れたり絶頂に達するほどではありません。
また攻守交替してもらい、今度は乳首をコリコリしながらフェラをしてもらいます。
「ジュボジュボ」とワイルドな音を立てながら、「ズゾゾゾー」という吸い上げる動きも加えてくれました。
私のムスコは少し大きくなるものの、結局は「くすぐったい」という感情が勝ってしまいます。
そうこうしているうちに80分の内の75分が過ぎてしまいました。
「ムスコが大きくならなくて」などと言ってられない状況となり、結局は手でしごいてもらうことに。残り時間が少ない中、彼女の裸を見て奮い立たせた私は何とか発射することができました。
「何かゴメンな!でも私は気持ち良かったで」と励ましながら帰る彼女を見て、コンディションが良ければもっと楽しめたと後悔しました。

俺がコヒヤマダだ

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

関連記事がありません。