【風俗旅行】ガシマン怪人 水戸のラブホテルに潜入


どーも!
ガシマン怪人コヒヤマダです。

今回は水戸で、風俗旅行初の移動型風俗(デリヘル)を利用。
都内では珍しいタイプのラブホテルを選びました。

そこで今回は私が水戸で選んだ、ラブホテルについて書きましょう。

水戸で利用したラブホテルの特徴

1、風俗街の入り口にある

今回利用したラブホテルは、水戸の歓楽街・天王町のすぐ近くにあります。
そのため街中にあるラブホテルに比べ、気軽に風俗利用することが可能です。


右にある看板がラブホテルで、道の奥にはヘルスやソープなどの風俗店が。

また天王町の近くにあるため、近隣にはキャバクラ・スナック・居酒屋なども。
デリヘル利用前の景気付け、利用後の反省などを飲み屋や水商売関連のお店でできてしまいます。

私は昼間に利用したのでそういったことはなかったものの、
飲み屋と絡めて利用したくなりますね。

2、ロッジのようなお部屋

今回私が利用したのは、木目が目立つウッディーなお部屋。
木に覆われているため、ロッジに来たような雰囲気を味わえます。

私も自然の中でエッチなことをしているようで、
大いに興奮できましたね(笑)

壁が木目で覆われたナチュラルなデザインのお部屋は、
清掃が行き届いているようで清潔な印象。

安い価格帯で利用できてしまうのも魅力です。
そのため水戸に来たときは、
またこの部屋で風俗嬢にガシマンをお見舞いしたいですね。


木目の壁に怪しげな柄の枕とベッドカバー。
男女のエッチな気分が盛り上がります。

3、アダルトグッズの自販機がある

こちらのラブホテルには、部屋にアダルトグッズの自販機のようなものがあります。
比較的スタンダードなようですが、ソープ利用が多い私にとっては新鮮に感じられました(笑)

電マ・バイブ・ローターといったスタンダードグッズから
テ〇ガ・ペペ〇ーションなどのブランド品?まで品揃えは充実。
そのため彼女と一緒に来たとき
「〇〇を忘れた」ということがあっても、大体はリカバリーできそうです。
隣にはスロットマシーンも。
話のネタや相手との距離を縮めるのに利用しても良いでしょう。

そしてベッドの後ろには、有料放送の番組表や風俗雑誌も。

お店や女の子が決まっていないときは、先にホテルを予約。
風俗雑誌を参考にしてお店を決め、その場で女の子を呼ぶといった使い方もできそうです。

私はM嬢をしっかり選びますが、旅行やその場のノリで風俗を利用するときは
こういった方法も面白いかもしれませんね・・・

俺がコヒヤマダだ

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