【風俗旅行】ガシマン怪人 水戸の歓楽街を行く


皆さん風俗を楽しんでますか?
ガシマン怪人ことコヒヤマダです。

水戸でソープとヘルスを利用したため、
この街の歓楽街について分かってきたように感じます

そこで今回は水戸の歓楽街・天王町について説明しましょう。

水戸にある歓楽街・天王町の特徴

1、昼夜問わず客引きが多い

天王町の特徴は何といっても客引きが多いこと。
通りにあるヘルス・ソープといった店舗の前には、
昼夜問わずスタッフが立っています。
そして必ずと言ってよいほど、道行く人に声をかけるのです。
ノルマでもあるかのように・・・

人に付いてくるしつこい客引きも、
同じ茨城県・土浦の桜町に比べると、3倍くらいはいるイメージ・・・

でも桜町と天王町の客引きは少し違う部分も。
それは客引きに話をしたときのこと。

客引き

客引き
お兄さん!写真だけでも見ていってくださいよ!

コヒヤマダ

コヒヤマダ
今日は遊ぶ店決まってて・・・

客引き

客引き
そうなんですか!なら楽しんでいってくださいね!

「あれ・・・案外聞き分けが良い」
桜町のしつこい客引きは「もう遊んだ」と言っても、「もう1店」と言われました。
でも天王町では割とすぐに引き下がってくれます。

最初は「ウザい」と思いましたが、対処法?が分かれば
そこまでストレスにはならないという感じですね。

そんな天王町のメイン通りを夜訪れたときの写真です。

昼間はメイン写真のような感じ。

そして比較的お店の少ない裏通り。

お店がポツポツとある感じなので、
夜でもネオンの光は弱めでした。
ただどの時間・どの場所でも客引きは多いので、
注意してくださいね。

2、外観に差がある

天王町は基本的にはソープ・ヘルスなど店舗型の風俗店が集まる歓楽街です。
水商売関連のお店が建ち並ぶエリアは少し離れた場所にあります。
長い歴史のある老舗から、グループの系列店まで幅広く点在することが特徴です。

そんな天王町はお店によって外観に差があります。

まずは老舗店

看板や外壁から歴史が感じられます。

そしてキレイめなお店

一般企業のオフィスが入っていそうな雰囲気。


エレベーターや看板もキレイな感じです。

上2枚とは違うところですが

石を基調としたキレイな外観が印象的です。

このように異なる装いの風俗店があるので
天王町では外観を見て、お店を決めても良いかもしれません。

3、駅からはやや遠め

水戸の歓楽街・天王町は、駅から少し離れた場所にあります。
土浦のように駅から歩いて5分程度という訳ではないので、
行くときはスケジュールを考えておく必要があるでしょう。

そこで駅から天王町までの行き方を紹介します。

〇徒歩で行く場合

北口から歩いて大体20~25分程度です。
駅からしばらく歩き、「スーパーホテル」の裏に天王町があります。
大通りをまっすぐ歩くというルートなので難しくはないものの、
駅付近にある登り坂を通る必要があります。
そのため雨の日・暑い日・荷物が多いときなどは、
徒歩で行くのは大変です。

ただ途中には商店街のような通りがあり、
飲食店やカフェも多いです。
観光目当ての街歩きをしたい・途中で食事をとりたい場合は
徒歩ルートも良いでしょう。

〇バスで行く場合

水戸駅の北口から5~6分ほど乗車します。
バス停は「泉町三丁目」「大工町」が天王町から近いです。
これらのバス停は多くの路線に含まれるため、5分間隔くらいでバスが来ます。
朝7時くらいから夜10時くらいまでバスがあるのも嬉しいところ。

片道170円くらいなので、財布へのダメージもほとんどありません。
ただ気を付けなければならないのは、「スイカ」「パスモ」を使えないバスが多いこと。
地元ローカルのカードを買うか、現金で支払うことになるので注意しましょう。

また車で行く場合は、水戸駅から風俗店まで5分程度で行けると思います。
天王町にはコインパーキングも多いので、お店の近くに止められます。
ただ天王町は道が狭く車もよく通るので、普段よりも安全運転を心がけてくださいね。

ちなみに私は時間に余裕があるときは徒歩、
遊ぶ前は良いコンディションを整えるためにバスといった感じで使い分けました。

俺がコヒヤマダだ

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