【風俗旅行】弘前の総括


どーも!
ガシマン大好きなコヒヤマダです。

今回は東北への風俗旅行として
弘前を訪れました。

りんご園を見たり
美味しいお酒を飲んだり
充実した日々を送れたと思います。

まずはそんな弘前で起きた出来事を紹介しましょう。

弘前で起きた出来事

1、飲み屋で交流を楽しむ

弘前には歓楽街・鍛治町や駅前などを中心に
数多く飲み屋がありました。
地酒や地元名産の食べ物を食べられるお店も多いので、
出張・観光で来た人には良いと思います。

そして弘前は飲み屋では横丁にあるお店など
お客さん同士の距離が近いところも多かったです。
はじめて会った人とも話ができて良かったですね。
地元の人は穏やかで優しい人が多く、
また彼らと話をしたいという気持ちになります。

2、ユースホステルを利用

弘前滞在中は
・雨の日が多い
・ネットカフェが近くにない
・安いビジネスホテルが複数存在する
といった理由からビジネスホテルに泊まることが多かったです。

それ以外にもユースホステルを利用しました。
歴史のある民宿のようなたたずまい。
少し年齢の高い人にとっては、
大学時代に一人暮らしをした古いアパート
のように感じられ懐かしく思えるかもしれません。
ここでは宿泊している年配の人との交流を楽しめました。


外観


寝室
数人で利用するドミトリー式のお部屋。
1人1つのベッドを利用します。


リビング
朝はここでご飯を食べ、夜はほかの人との交流も楽しめます。
地元の野菜をふんだんに使った手作りの朝食も美味しかったですね。

3、洋館を散策

今回訪れた弘前は洋館が多いことでも知られています。
駅から少し離れ、鍛治町より少し先に行くと
いくつかの洋館が建ち並ぶエリアがあります。
歴史を感じさせるレトロな建物も多く、
入場料無料というところも少なくありません。
出費を抑えて観光したい方にも良いでしょう。


外観


内装

弘前滞在中はこういった洋館を見られたので
街歩き・レトロなものが好きな私としても楽しかったですね♪

弘前風俗の印象

1、料金が安い

弘前にある風俗店の特徴は安く利用できること。
今回利用した
デリヘル:60分10,000円、
ピンサロ(〇番あり):30分11,000円
と比較的リーズナブル。

またお得な「新規割」を用意するお店も多いので
・はじめてそのお店で遊ぶ人
・観光や出張などの他地域の人
でも気軽に利用できると思います。

弘前は観光にもあまりお金がかからない街なので、
観光+風俗という形で利用しても、
ある程度出費を抑えることができるでしょう。

2、地元出身者が多い

今回弘前の風俗で遊んだ女の子の中には
地元出身者が多かったです。

弘前は都心などに比べると仕事は少ないものの
・物価が安い
・人が温かい
といったこともあり、地元で生活する人も少なくないように感じます。
また弘前という街に愛着を持っている人も多いようです。

そんなこともあって風俗でも弘前、または近隣出身者が多く
津軽弁を駆使した方言全開の会話を楽しむことができます。
風俗で地元の女の子と遊びたい
という方には良い街だと思いますね。

3、青森市とセットのデリヘル店が多い

弘前風俗、特にデリヘルの特徴として
青森市とセットで営業する店の多さが挙げられます。

お店のHPを見ると女の子のプロフィールページに
「弘前市」「青森市」
という記載がある場合が多いです。
基本的には表示された街で遊べるという意味ですが、
違う街でも呼んで遊ぶことも可能です。

ただ弘前市と青森市は電車で片道50分程度。
車でもそれくらいかかります。
女の子が「青森市」でサービスをしていた場合、
次の時間が空いていた場合でも移動を考えて
「弘前市」で遊ぶには1時間程度かかってしまいます。

デリヘルの中にはこのような感じで
2つの都市にまたがって営業しているところも多い印象です。
そのため
・女の子の選択肢が少ない
・遊ぶまでに時間がかかる
といった弊害もあります。

低価格で遊べるお店も多い弘前デリヘルですが、
利用するときは
このような側面も頭に入れておくと良いでしょう。

今回は東北の風俗旅行として弘前を十分に堪能することができました。
次はどの街に行くのでしょうか?
乞うご期待!

俺がコヒヤマダだ

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