【風俗旅行】弘前の歓楽街をご紹介


皆さんムラムラしていますか?
ガシマン大好きなコヒヤマダです。

今回は弘前の歓楽街について紹介しましょう。
弘前駅の中央口を降りて
徒歩20分、バスで10分ほどで
この街の歓楽街である鍛冶町(かじまち)があります。

鍛治町という街の名前の由来ですが
弘前は古くは城下町として栄えており、
町が建設された当時、同じ職種の職人たちが住んでいたことが関係してようです。
そのため近隣には
大工町・親方町・鷹匠町など職人を連想させる名前の街も少なくありません。

そんな鍛治町はひとことでいうとスナック街。
・キレイな感じのビル
・歴史を感じさせる建物
などのなかに数多くのスナック店があります。


スナックが多く入ったビル


歴史を感じさせる建物の中にあるスナックの看板

また地域を代表する歓楽街ということで
スナックだけでなく居酒屋やバーなども多いです。
飲み屋横丁・津軽三味線の生演奏を聴ける居酒屋などもあるので
飲みたい人・弘前ならではのお店を探してる人にも良いでしょう。


かだれ横丁。
低価格で飲めるお店も多い屋台村です。


かくみ小路。


寿司屋・おでん屋・焼き鳥屋・スペイン料理屋など
様々なジャンルのお店があります。

大通りのスナックの看板の中に居酒屋などの看板があるので、
女性や飲みたい人も看板に惑わされずにお店を探してくださいね。

それ以外には


ボーリング場。
ビルの中には日帰り入浴もできるサウナ
カプセルホテルなどもあります。


昔ながらの映画館。
ピンク映画を上映しています。

などユニークな施設も。

そして

風俗店っぽい雰囲気のお店も。
この地域の風俗については
別の機会にご説明します。

また鍛治町にはスナックなどの呼び込みがいます。
通りを歩くいていると声をかけてくる人も多く、
中には何歩か歩いて付いてくるようなしつこい呼び込みも。
ただ歌舞伎町などの呼び込みと違って
強引にすすめてくる感じではありません。
また呼び込みは金髪でチャラい感じのお兄さんも多いですが、
強めの訛り全開で話しかけてくるので
正直あまり恐くありません(笑)
基本的には無視して歩いていれば問題ないので、
呼び込みを気にせず街歩きができます。

そんな鍛冶町は飲み屋やスナックがほとんどなので
行くなら夜がオススメです。
中にはランチ営業をしている居酒屋もありますが、
昼間は閉まっているところも多いので閑散としています。
観光で弘前を訪れた方であれば
昼間は洋館・りんご村などの観光スポットをまわり
夜に鍛治町に来てお酒を飲むという形で利用すると良いと思います。

俺がコヒヤマダだ

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