【風俗旅行】弘前の旧風俗街


皆さん風俗を楽しんでいますか?
女の子を責めるのが大好きコヒヤマダです。
肌寒さを感じる日々が続いているため
女の子のぬくもりで温まりたいという気持ちが強まります。

今回は弘前にある、少し怪しげな旧風俗街を紹介しましょう。

弘前駅から歩いて20分程度。
弘前大学の大通り沿いに歓楽街・鍛治町に向かう途中にあるローソン。
そこを左に曲がると、旧風俗街という「紙漉町(かみすきまち)」があります。

「紙漉町」は、女性とエッチなことができる旅館があることでも知られています。

聞いたところによると
①旅館に入り、女将に「遊びたい」と告げる
②女将に今用意できる女性の説明(年齢・体型などざっくりしたもの)を受け、
良い子がいたらその女性を選ぶ。
③女将が女性を呼ぶので、来るまでの時間は部屋で待機
④女の子と対面し、ベッドでエッチなこと(本番もあり)を行う
上記のような流れになっているそう。

補足すると
・料金は大体12,000~15,000円程度。
女性の年齢によって前後するようです。
・時間は20~30分など1回本番ができる程度ということ
・お部屋は古い和室

独特のシステムではありますが、
大阪にある飛田新地などに似ているのかなと思います。

そんな裏風俗的な旅館があるという「紙漉町」は
閑静な住宅街といった佇まいです。
一軒家やアパートも多く、
幼稚園・郵便局・消防署などの施設もあります。
また「かみをすく」のに使われていた
井戸のようなものが残っていることも特徴です。


井戸のようなもの

通学路などとしても使われているようで、
朝に行くとヘルメットを被って自転車に乗る
中高生が行き来しています。

このように一見何の変哲もなさそうな「紙漉町」ですが
ところどころ「風俗街」っぽいにおいを感じさせる
スポットが残っています。


まずはこちらの「稲荷神社」
遊郭があった街には高い確率で存在しています。


歴史のありそうな泌尿器科の医院
遊女・風俗嬢の多い街では、性病検査や治療のために多くの女性が来るので
このようなタイプの医院が存在します。


廃墟?になっているように見える、怪しげな建物
ここでエッチなことが行われたりもしたのでしょうか?

ではそんな「紙漉町」に、今でも旅館は残っているのでしょうか?

まずはいくつもの「裏」旅館が並んでいるという場所に行きました。

すると

今は建物が取り壊されて更地になっています。

何かの建物があった形跡は残っていますが、
現在は何もないようです・・・

このような「裏」旅館ですが
廃業する要因として下記のようなものがあるようです。

①お客さんが来ない
歓楽街から離れている・外見は普通の古旅館のため遊べるのか分からない
といった要素があるため
地元の年配男性が主なお客さん。
若い人が地元を離れ、年配の方の数が少なくなる地方の街では
このようなところを利用する人は減少する一方。
そのため
お客さんが来ない→売上がない→廃業
という流れになることも多いようです。

②警察に取り締まられる
「裏」旅館は営業の許可を得ていない、「もぐり」の風俗であることが多いです。
そのため警察に取り締まられて、廃業に追いやられることも少なくありません。
特に地方の街の中には「風俗」などグレーな部分を隠し、
観光客に好かれるクリーンな街をアピールするところも多いです。
そのため「風俗」の取り締まりが厳しい自治体も多く、
営業するにもリスクが高くなります。

またこのエリアを昼夜ともに歩いてみて
「夜歩くのはこわい」と思いました。
閑静な住宅街のため夜は明かりがなく
わずかな電灯があるだけで基本的に辺りは真っ暗。
ときおり人は歩いているものの、
ほとんど人の気配が感じられません。

「裏」旅館は夜のみの営業というところが多いそうです。
旅館があったとされる場所は
こんな「紙漉町」の奥の方にあるため、
薄暗くて少しこわい中を、勇気を出して進む必要があります。

弘前は全体的に静かで治安の良さそうな街ですが
それでも「安心して歩ける」といった感じはしませんでした(汗)

「裏」旅館には興味はあるもののそんなビビリ(笑)な私は
おとなしく
ソープやデリヘルのような風俗を楽しむのが
良いのかもしれませんね・・・

俺がコヒヤマダだ

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