赤色電球の灯る部屋でスレンダー美女にクンニ【飛田新地】

高校野球とソープが大好きなコヒヤマダです!
今回はソープではなく、有名な風俗街「飛田新地」にいってきました。

エリア:天王寺

業種:ちょんの間

コース:30分

料金総額:21,000円

甲子園を見てから飛田新地に移動

初めての飛田新地はノリの良い運転手のタクシーに乗ってたどり着きました。
その日の日中はずっと甲子園で高校野球を観戦。日中はうだるような夏の暑さを直に感じ、何度か倒れそうになるのを我慢するというハードなもの。
日が沈むと今度は雨で何度かの中断。最後まで見ていると時間が無くなってしまうと、甲子園の中で焼きそばやカレーを食べて腹ごしらえをし、キリの良いタイミングで移動。
向かった先は地域でも有名な風俗街「飛田新地」です。

天王寺の駅に着いた私は道が分からず、タクシーを使って移動することに。
運転手のおじさんに場所を告げると、すぐにタクシーを走らせてくれました。道中は何も話をしない真面目な人でしたが、飛田新地の近くに来るとニタニタした表情で「お兄ちゃん。飛田ははじめて?」と聞いてきます。「初めてです」と答えると、「ここから右に行くとカワイイ子が多い」といったことを教えてくれました。タクシーから降りるときに「楽しんできてな」とニヤニヤ。そんな運転手に軽く会釈をして通りに向かいます。

ハイレベルな美女が揃う有名風俗街

初めての飛田新地は、女の子のレベルの高さに圧倒されました。
飛田には21時頃に到着しましたが、連休中ということもあり通りは男性であふれかえっています。
辺りは暗かったですが街灯が明るく長屋を照らしていました。その風景が幻想的なので写真を撮ろうとカメラを取り出すと、近くにいたおばちゃんの怒声が響きました。「お兄ちゃん。撮ったらアカンで!!」。こちらを睨みつけてくるので、写真は諦めて通りを歩くことに。

飛田新地は長屋に座る女の子を選び、その中でエッチなことを楽しむというスタンス。
20分16,000円という金額はやや高めですが、自分好みの女の子を選べる・○番ができることが特徴です。
小さな長屋の入り口に女の子が座り、その前でおばちゃんが大声で男性に声をかけるという風景が広がります。ひとつの長屋にひとりの女の子が座るという形式。目の前を通る男性に「ニコッ」と愛想の良い笑顔を振りまく彼女たち。その顔はライトが当てられて肌が白くキレイに見えました。女の子の衣装は着物のような格好・セクシーなドレス・コスプレ衣装などその子によって異なります。

「青春通り」と呼ばれる若くてかわいい女の子が多いエリアを歩くと、ファッションモデルのようなスタイルの良い子やアイドルのようにかわいらしい女の子など美女が並んでいます。
そのレベルは一般の風俗どころか、値段の高いキャバクラやガールズバーにいてもおかしくないほど。この中の誰かとエッチなことをできると考えると、安いとすら思ってしまいます。
長屋の数が多いため、この中からひとりの女の子を選ぶのは簡単ではありません。通りを歩いて何人か目途を付けておきますが、他に歩いている男性も多いため次に通ると女の子がいないということもあります。
ひとりの女の子に決められず20分ほど歩いていると、呼び込みのおばちゃんからの怒声が飛びます。「お兄ちゃん。いつまで悩んでるの。早く決めなアカンよ!」
何度か歩いていると顔を覚えられて、このような声をかけられました。そうなると女の子を選ぶ楽しみよりも、早く決めなければというプレッシャーが強くなってきます。

モデル系美女を選択し長屋内に

今回私は小顔でショートカットの似合う端正な顔立ち、モデルのようにスタイルの良いAちゃんを選びました。
長屋の前に移動しておばちゃんに声をかけ、お金を支払います。30分遊ぼうと考えていた私は21,000円を手渡しました。
「おおきに」というおばちゃんに軽く会釈すると、ニコッと微笑むAちゃんから「2階の戸が開いた部屋で待っててくださいね」と言われ移動します。
長屋の作りは古く、階段も足が付く度に「ギシッ」というきしむような音が漏れます。部屋は6畳くらいの広さで、布団と小机が用意されていました。幼い頃に行った田舎の家のような室内と赤色電球の幻想的な赤い光は、昔ながらの遊郭という感じで趣のあるものでした。

女の子の反応に大興奮

Aちゃんとのひとときは、支払った料金が安いと思えるほど満足することができました。
少しするとAちゃんが来てプレイが始まります。
160センチ前後でスレンダーな身体付きの彼女。C~Dカップほどのバストはツンと上を向いており、細身の身体とのメリハリでより美しく感じられます。
「横になって」という彼女の言葉に従い仰向けになった私のムスコをウエットティッシュで拭きます。そのあとゴムを付けてプレイがスタート。
乳首を「ペロペロ」舐めながら、ムスコを手でしごくAちゃん。素晴らしいテクニックという感じではないものの、かわいくてスタイルの良い女の子からされていることを考えると興奮してきます。

飛田新地でのプレイの流れは、ムスコが大きくなったらゴムを付けたまま○入するというもの。ですが私はAちゃんに念のため聞いてみました。「責めたらダメ?」すると彼女は「良いよ!」と笑顔。
コヒヤマダ「触ったらダメなところある?」
Aちゃん「ないよ」
その言葉を聞いた私は、彼女に仰向けに寝てもらいディープキスをします。続いてハリのあるバストを揉みながら、もう片方の胸の乳首を舐めていきます。「アンッ」とかわいらしい喘ぎ声が漏れると、彼女の乳首が少しずつ立っていきました。
そして今度は秘所を責めます。三角に生えそろった毛にピンク色の秘所。そんな絶景を目の当たりにして興奮した私は、まず突起した部分をゆっくりと責めていきます。「ハアンッ」と悩ましい声を出す彼女の身体は熱く、少しずつ体温が上がっていくように感じられます。
コヒヤマダ「指を入れて良い?」
Aちゃん「良いよ」
確認したあとすぐに右手の人差し指を入れて、○スポットを刺激するようにじっくり責めます。クンニと指入れを繰り返す責めに彼女の喘ぎ声も徐々に大きくなっていきました。「アンッ」と艶っぽい声を出しながら、身体をくねらせながら感じます。Aちゃんのようにスタイルの良い女の子の反応は、責めている私のムスコをさらに大きくしました。

お互いに準備万端になったため、正常位の体勢で彼女の秘所に○入します。
Aちゃんのアソコは温かく、私が腰を動かすと時おり「キュッ」と締め付けてくるような感覚。「アンッ」「アンッ」と艶っぽい声で喘ぐAちゃんの姿は魅力的です。顔もほんのり赤くなってきて、締め付けも徐々にきつくなってきます。
そうなると私も我慢できなくなってしまい、そのまま絶頂を迎えました。
果ててしまった私に対してAちゃんは、母親のように優しい微笑みを浮かべ抱きしめてくれます。
キレイな女の子と遊べる飛田新地ですが、優しくてプレイ内容も濃厚な彼女は間違いなく「当たり」だったと言えるでしょう。

俺がコヒヤマダだ

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