【風俗旅行】ガシマン怪人 栃木県へ進出!


皆さんムラムラしていますか?
女の子のワキを舐めるのが大好きなコヒヤマダです。

北関東の風俗旅行として
これまでは茨城県の土浦・水戸に行きました。
そして今回は北関東2県目の栃木県に上陸。

降り立ったのは地域を代表する都市・宇都宮です。

今日は風俗旅行をスタートさせた
土浦と同じようにうだるような暑さ。
外を少し歩くだけで汗が噴き出ます。
これは決して太り過ぎが原因ではありません(笑)

厳しい暑さの中、駅の外に出てみると
いくつものお店が入っている大きなデパートが。

そして宇都宮の駅前には、
この街の代名詞である「餃子」の看板やお店が複数点在します。

「餃子の街」と書かれたお店の看板

この街の生活に「餃子」が息づいていることを
アピールするPR看板

ローカルっぽくて良い感じ

そして駅から見えるところにある餃子屋


駅前はこれ以外に複数の餃子屋があるので
旅行者は「とりあえず」という感覚で食べることができます。

それ以外には
地元のJリーグ・Bリーグチームのポスターも

これは水戸の街でもよく見られました。

宇都宮の駅前だけを見ると
土浦に比べると少し栄えていて、
水戸に比べて少し劣るという感じ。
ただ「餃子」のアピール力は
水戸の「納豆」より上という印象です。

そんな宇都宮の駅前は、お盆ということで旅行者が多め。
地元の若い女性もいましたが
茨城の2都市同様ノースリーブ率は低め・・・
北関東の女の子は、何かイベントがないと
ノースリーブを着ないのでしょうか(怒)

ただ茨城県に比べ、あどけなさの残る
かわいらしい女の子が多い印象。
訪れたカフェの店員さんは
にこやかな笑顔を浮かべながら
思い切り方言で話します。
それがとてもかわいらしく、
笑顔と方言で3割増という印象。

風俗でもこんな女の子が多ければ良いですね。
そして私のガシマンにどんな反応を見せるのか見ものです(悦)

いつものように、駅前のカフェでのんびり

ではここで宇都宮風俗の印象について書きましょう。

宇都宮風俗の特徴

1、デリヘルが多い

某風俗情報サイトで宇都宮の風俗を調べると
デリヘルの多さが目を引きました。
全国的にはデリヘルが多く、地方に行くほどその傾向は強まります。
そのため宇都宮のようにデリヘル店が多いのが普通で
土浦・水戸のように店舗型が多いのが珍しいと思います。

宇都宮も北関東ではソープが盛んな街なので
10以上のお店があります。
ただ100以上の風俗店がある宇都宮では
約8割がデリヘル店。
北関東の主要都市のため、
都内にあるグループの系列店も多い印象です。

前回の水戸ではデリヘルで良い思いができましたが
宇都宮はどうなのでしょうか?

2、イメクラ的な風俗店が多め

宇都宮には
OLや秘書、バニーガール、制服などの衣装を着た女の子と遊べる
イメクラ的なお店が多い印象です。
このような服装を着ていることで、
男性のフェチ的な欲求が高まる・女の子がよりキレイに見える
といった要素があります。

ただ私にとっては、服装よりも
服を着た女の子の裸の方に興味があります。
コスプレ衣装の似合う美女が多いのは良いですが、
裸の女の子がワキを見せながら大いに感じる姿を見たいですね。

3、リーズナブルな料金で遊べる

宇都宮も水戸・土浦と同様に、料金の安い風俗店が多いです。
最低額10,000円未満のお店も多く、
20,000円以上ないと遊べない風俗店はほとんどありません。
最低額15,000円以上だとこの街では少し高めですが、
若くてキレイな女の子が多い・80分以上で利用できる人妻店などがほとんど。
茨城県と同じように、
「安めの風俗店でも良い思いができるのでは?」と期待が高まります。

ガシマン怪人の宇都宮風俗での奮闘、歓楽街のレポートなどはまた追ってアップします。

俺がコヒヤマダだ

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