【風俗旅行】山形風俗をさらに楽しむ方法


肌寒い季節。
街行く女の子の服装の露出が低くなっていることに
テンションガタ落ちのコヒヤマダです。

山形市はスナックなど飲み屋は多いものの
風俗はデリヘルのような移動型が中心です。
今回はそんな山形市において
地域にあるスポットを活かし
風俗を楽しむ方法について書いています。

山形風俗を効率良く楽しむには?

1、駅近辺のビジネスホテルを利用

山形駅から徒歩10分圏内には、複数のビジネスホテルがあります。
素泊まりで、平日や日曜なら3,000円台と
安く泊まれるところも少なくありません。
ただホテルによってはデリヘルを使えないところもあるので
注意が必要です。

個人的には
・部屋が広め
・壁が厚く、隣の部屋との間隔がある
・フロントからエレベーターまでが遠い
といった条件のホテルは
デリヘルを呼びやすい環境だと思います。

ただそのホテルならではの事情もあるので、
予約時に確認すると良いでしょう。

私が風俗旅行で利用したのは
「ソーレインホテルズ」
「ホテルさくらんぼ」

「ソーレインホテルズ」は東口を出てすぐという好立地。
ただ
・入口正面にフロントがある
ためデリヘルを呼ぶのは厳しい感じ。

そしてお部屋は
・ほぼベッドと机で埋まるほどコンパクト
・部屋の感覚が狭く、となりの音も聞こえる感じ
たまたま私が泊まった部屋がそうだっただけかもしれませんが
デリヘル嬢を呼びにくいかなと思いました。


駅からもホテルが見えます。


あとはトイレ・浴室のスペースがあるのみ・・・

「ホテルさくらんぼ」は東口を降りて徒歩7分程度。
歴史を感じさせる外観のホテルです。
素泊まりは3,000円台とお手頃価格なことも魅力です。

そんな「ホテルさくらんぼ」は
・フロントの先にエレベーターがある
のですが常に誰かいるという感じではなさそうなので
時間によっては女の子が通れそう。

お部屋は
・広々としている
・部屋同士の感覚は少し空いている
ため遊べそうな感じ。

あるデリヘル店のHPを見ると
利用可能なビジネスホテルの中に
名前がありました。


内装。
お部屋は広めでゆったり使えます。

このようにホテルによっても特徴が違います。
また山形のビジネスホテルの中には
平日や日曜なら直前で予約できるところも多いです。
そのためどうしてもビジネスホテルで山形のデリヘルを使いたい方は、
お店に確認して利用可能なビジネスホテルを
宿泊先として選んでも良いでしょう。

2、車を利用

山形市では駅近辺よりも、
蔵王のように少し離れた場所に
ラブホテルが集中する傾向にあります。

今回駅近辺・蔵王エリアと2つのラブホテルを使いましたが
充実度は蔵王エリアの方が上です。


豪華な外観のラブホテル


自然の中に溶け込んでいるようなラブホテル

このように様々なタイプのホテルがあるので、
選択するのも楽しいですね。

また駅から少し離れているものの、山形市なので交通費はかからないことが多いので
総額料金を考えても損失は少ないです。

そんな蔵王エリアのラブホテルですが
できることなら車で行くと良いでしょう。
山形駅からバスで行くと徒歩と合わせて片道50分ほど。
しかも
・バスの本数が少ない
・安全運転なので時間がかかる
といった部分があります。

ただ昼間は車も多くないので、自分で車を運転していれば
片道30分ちょっとといった感じ。

そのため車がある人は車を使い、
出張・観光で来ていてイライラしたくないという方は
レンタカーを借りても良いでしょう。
蔵王エリアは景色が良く、観覧車が目立つ遊園地のようなスポットもあるので
デリヘル以外の時間はドライブを楽しめます。
そのため1日使えるのであれば、観光なども考えると
レンタカーが一番良いかもしれません。

免許のない方などは「タクシー」という手段もありますが
片道30分以上かかるのでかなりお高くなります。
数人で移動するならありかもしれません。

また山形は冬になると雪が積もって車移動が大変になるので、
基本的には雪のない時期限定として
考えておいてくださいね。

俺がコヒヤマダだ

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