【風俗旅行】山形の総括


ドーモ!
スレンダーな女の子も大好きなコヒヤマダです。

今回は東北への風俗旅行として
山形市を訪れました。

高校野球を見たり、カフェに行ったり
風俗以外でも山形を満喫できたと思います。

まずは山形で起きた出来事を紹介しましょう。

山形で起きた出来事

1、人との交流を楽しむ

山形では地元・旅行で来たなど
多くの人との交流を楽しむことができました。

滞在期間中で山形市にあるゲストハウスも利用しました。
そこはリビングのようなテーブルとキッチンがあり、
夜になると自然と宿泊している人が集まり会話が始まります。
オーナーが地元のお酒や料理などを振舞ってくれるのですが
これがとても美味しい!
美味しい料理とお酒がある中で、
年齢・出身地・境遇の全く違う人同士で話し合う時間は
とても有意義なものでした。
「家」で近所の人たちを呼んで話をするといった感じで
温かい気持ちになることができましたね。

また山形市の飲み屋横丁にあるお店では
地元の人との交流を楽しめました。
店主が中心で料理を出し、
そこを囲むように10程度の席があるこじんまりとしたお店。
ただ人とひととの距離が近く、
「どこから来たの?」「東京」
といったところからほかの人と話すきっかけができます。
きっかけができたら地域のオススメスポットを教えてもらったり、
仕事や恋愛の話を聞いたりと様々な話をしました。
地域に溶け込めたようで
とても楽しかったですね。

2、遊郭エリアを散策

山形市にはかつて遊郭があった地域があります。
それは山形駅東口から徒歩20分くらいの位置にある
「小姓町(こしょうまち)」というエリア。

大体15~20分くらいで歩けてしまいます。
今は閑静な住宅街といった感じでした。

ただ古い旅館、神社など
昔ここに遊郭があったことをにおわせるものも残っています。

昔の遊郭のような文化があったからこそ
今の風俗があるのだと思うと
この頃のことについても知っておきたい気持ちになりますね。

3、風俗嬢と・・・

山形で珍しい体験をしました。
それは風俗嬢と本番をしたのではなく、
女の子の運転する車に乗せてもらったこと。

ホテルで遊び終わり一緒に外へ出ると、
車を停めているところまで歩きます。
そこで車に乗せてもらい、宿泊先の近くまで行きました。
はじめての体験だったので緊張しましたが、
地域のことや風俗事情など多くの話ができたので
有意義な時間となりましたね。

そして実際体験して感じた、山形風俗の印象について書きます。

山形風俗の印象

1、出稼ぎ嬢が多め

山形風俗では3人の風俗嬢と遊びましたが
そのうちの2人が他県からの出稼ぎ嬢。
ただ2人とも山形市から程近い仙台の人でした。

山形県の中でも下の方の内陸部に位置する山形市は
仙台から車で片道1時間ほど。
面積の大きな山形県内でも上の方の沿岸部にある酒田市は
山形市から車で片道2時間半ほど。
そう考えると県内で離れているところより
仙台の方がよっぽど近いことになります。

関東で言えば
千葉の人が東京の繁華街に働きに来ている。
関西で言えば
京都の人が大阪の繁華街に働きに来ている。
といったイメージに近いように感じました。

車で通える・お店によっては送迎をしてくれるため
身バレを気にする仙台の女の子が
山形の風俗店で働くケースは多いようです。

2、裏風俗はない?

山形の風俗は基本的にはデリヘルが主体で
ほかにはピンサロが3店程度あるくらいです。
ただネットを見ると、歓楽街の天童に裏風俗があるというウワサも・・・

ひとつはコンパニオン。
天童の温泉宿やホテルに泊まった人が
部屋にコンパニオンを呼び、
最後まで遊んでしまうというもの。

もうひとつが連れ出しスナック。
スナックでお酒を飲み、気に入った女の子を選んで連れ出し
近くのホテルなどで遊ぶというものです。
今回はこの連れ出しスナックについて
少し調べてみました。

今回は天童に行った際、自分の勘を頼りにお店を探しました。
怪しいとにらんだのはこのスナック街

上に空き部屋があるため、
連れ出したあとはここでエッチなことをするのでは?

そこで夜になるとこのエリアにあるスナックに突撃。
ママさんとお酒を飲みながら、
やんわり風俗や上の空き部屋について聞きます。
すると風俗は基本的にデリヘルのみ、
上は誰かが借りて住んでいる。
とのこと。

ママさんと話をしているだけでは
・知っていて隠している
・本当に知らない
かは分かりませんでした。

タクシーの運転手に聞いても
「昔はそういうのもあったようだけど、
今は取り締まられてなくなったはず」
とのこと。

そのためもし連れ出しスナックが営業していたとしても
かなり警戒して、一見のお客さんなどには
女の子を紹介しないのかもしれません。

ただ調査不足な感もあったので
今度また山形に行くことがあれば
調べてみたいという気はしました。

3、郊外のラブホテルの設備が充実

山形は福島の郡山と同様、遠くにあるラブホテルが多いという印象です。
今回利用したところのひとつは
山形駅からバスと歩き合わせて片道50分。
駅近辺にもラブホテルはありますが、
外観・内装・システムの充実度
全てで郊外のラブホテルの方が上という感じでした。

そのため山形風俗で女の子ととの時間を充実させたい方は
郊外のラブホテルも選択肢に入れると良いでしょう。

東北の風俗旅行として山形市を十分に堪能することができました。
今度はどの街に行くのでしょうか?
乞うご期待!

俺がコヒヤマダだ

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