山形のピンサロ!【山形 サロン・ザ・バナナ】

皆さん風俗に行ってますか?
ガシマン大好きなコヒヤマダです。

山形に来てスタンダード・AF専門店という
2店のデリヘルで遊びました。
結果としては1勝1敗の五分という感じ。
山形の風俗旅行を勝ち越して終わるため
選んだのはピンサロです。

しかし風俗に厳しい山形県には
店舗型風俗は合計3店。
うち2店は天童にあるピンサロ。
残り1店が山形駅近辺の歓楽街にあるピンサロ「サロン・ザ・バナナ」
HPもないお店のため情報がほとんどなく不安が残ります。
ただ隠れた名店ということを期待して
山形最後の風俗店として利用することにしました。

サロン・ザ・バナナ(Salon The Banana) 口コミ・体験談
エリア 山形
業種 ピンサロ
総額料金 8,000円(ワンドリンク付き)
調査員 コヒヤマダ

利用前に偵察

こちらのお店はHPがないだけでなく
営業時間・料金といったものが
お店の前にある看板にも書いてありません。
そのため空いているかを確認するため
16時頃に一度店の前を訪れます。


ほとんどのお店が閉まっている駅前のスナック街を通り
公園の近くにあるお店の前に到着。

この時間でもシャッターは閉まっており
人がいる気配はありません。
そのため一度引き返しますが
近くの駐車場に車が止まります。
中から女性が出てきて、シャッターの中へ。
その人は遠くから見る限り、普通のおばさんです。
彼女がスタッフであることを祈りつつ、
山形駅へと向かいました。

山形ピンサロ前の食事は?

山形最後の風俗を良いコンディションで迎えるため
駅ビルの中にある飲食店に入ります。

ここで食べたのは

そう芋煮です。

芋煮は山形県を代表するグルメのひとつ。
河川敷にみんなで集まり、芋煮を作って食べる
「芋煮会」というイベントも定期的に行われるほど
山形の人にとって身近な食べ物。
彼らに話を聞くと
「ピクニック」「社内や校内のイベント」
のような感覚の人が多いようです。

それはさておき
はじめて食べた芋煮は「お袋の味」という感じでした。
派手ではないものの優しい味で
口に入れると身体だけでなく心まで温まりそうです。
また芋は柔らかく、肉やキノコに味が染み込んでいたので
美味しかったですね。

ただこれだけでは足りないと
もう一品山形のソウルフードを食します。

そう玉こんにゃくです。

食感は一般的なこんにゃくと同じような感じですが
しょうゆダレが染み込んでいて味は濃厚。
それでいてカロリー低めなので
ダイエット中の方にも良さそうです。
こちらは山形駅の中にあるこんにゃくのお店で買いましたが
1串100円程度という
リーズナブルな料金も魅力です。

山形のソウルフードを堪能し、
ピンサロに行く準備が整いました。

山形ピンサロへ突撃

これまで山形では風俗前にアクシデントに見舞われましたが、
最後もそれは変わりません。

今回は雨。

先ほどお店に行った時には降っていませんでしたが、
食事をして外に出ると雨がポツポツと。
近くのコンビニで傘を購入し、
さしながらお店へと向かいます。

18時過ぎに行くとシャッターは開き
看板に明かりがついていました。

見るからに怪しい雰囲気ですが、
構わず店の中に入ります。

傘についた水を軽く弾き片付けようとしていると、
初老の老人が走って来て入り口に入ります。
バーの店員のようなスーツを着たその老人は
お店のスタッフということです。

傘を片付け,人の好さそうな顔で微笑みながら

店員さん

店員さん
こんな雨の中、ご利用いただきありがとうございます。今日は雨が強くて大変ですよ

コヒヤマダ

コヒヤマダ
そうですね・・・ちなみにこちらのお店はいくらで遊べますか?

店員さん

店員さん
ワンドリンク付きで8,000円になります。

料金などを確認して、店員さんとともに2階のお店へと向かいます。

店内は薄暗くほとんど光がありません。
少しすると目が慣れて全景が見えてきます。
ソファーのような椅子2個・小さな丸テーブル1個
というスペースが壁に仕切られいくつもありました。
ユーロビートっぽい音楽が大音量でかかっています。

都内などにある安めのオッパブのような
チープな雰囲気です。
それでいてよく見るとソファーに
ガムテープで補修したあとがあるなど
歴史を感じさせる部分もあります。

山形ピンサロの風俗嬢は?

少しすると先ほどの店員さんがマイクを持ち
「〇〇ちゃん、〇番テーブル」
といったMCを開始。
程なくして、露出度少なめの安っぽいドレスのような服を着た女性が来て注文を聞いてきます。
「焼酎の水割り」と答えますが、
その人には見覚えが。
そう16時頃にお店の前で見たおばさん。

イメージはこんな感じ。

「まさかこの人が相手・・・」
そうでないことを祈りながら待っていると
注文のドリンクを持ってその女性が戻ってきます。

Sさん

Sさん
どーも!お願いしますね

その言葉に絶望していると
Sさん

Sさん
もしかしてさっき店の前にいた?

何と偵察に来たこともバレていたようです。
隠しても意味がないので
コヒヤマダ

コヒヤマダ
空いてるかどうか確認してたんだ・・

と正直に告白。

するとそれがきっかけで、話が盛り上がります。
落ち着きのある話し方の彼女は、
自然と私を立ててくれます。
正直言って話しやすかったです。
その部分に関しては「プラス20点」
安いスナックで出会えれば良かったかもしれません。

山形ピンサロの結果は?

少し話をしてから「下を脱いでもらって良いですか」と促されます。
ズボンとパンツを脱ぐと「失礼します」と
ソファーに座る私の前に座り
おしぼりでムスコをしっかり拭いてくれました。
拭き終わるとそのままムスコを咥え、フェラをスタート。

しっかり服を着たままなので
胸もお尻も分かりません。
またノースリーブの服でないためワキも分からず。
本来ならマイナスポイントですが、
相手が相手なだけにその部分は特に気にならず・・・

彼女の責めを受けていて気になったのは
プレイルームの環境。
ソファー2席分の広さしかないので
とにかく狭くて余裕がありません。
彼女も目の前のテーブルを避けるように座っているので
私もおのずと少し斜めに。
足をピンッと伸ばし、壁に寄り掛かった状態は
決して快適ではありません。
ピンサロの場合はしょうがないかもしれませんが「マイナス50点(怒)」

また店内はわずかに光がある程度という状態。

イメージはこんな感じでしょうか。

ただそのおかげで相手の女性の顔は分からず。
第一印象が「普通のおばさん」なので
あえて見たいとも思いませんが・・・

プレイスペースで私が様々なことを考えている間
Sさんはとても一生懸命責めてくれていました。
フェラでムスコが大きくならなければ
手コキや玉舐めなどで差を付けます。
また乳首をコリコリ触ったり、足を擦ったり
相手を気持ち良くさせるために頑張ってくれます。
この姿勢は「プラス40点!」

彼女の一生懸命で多彩な責めの前に
私のムスコは大きく固くなっていきます。
「ここが勝負時」と見た彼女は
・唾液を増やす
・フェラのスピードを速める
・ときおりバキュームフェラも入れる
などラストスパート。
そんな責めの前に我慢できず、口内に発射してしまいました。

プレイが終わると服を着てから少しお話。
その後彼女に見送られて店を出ます。
ただ明かりがある中で彼女を見ると
やはり普通のおばさん・・・
そのため店が真っ暗なのは
正解なのかもしれません。

お店評価:サロン・ザ・バナナ

総合評価:70点

情報収集の方法がネットの掲示板サイトのみという謎のお店。
Sさんは普通のおばさんという感じで
風俗で遊ぶには「ちょっと」という印象。
ただプレイは一生懸命だったので
その点では好感を持てます。
お店の設備・店員さんなど
ツッコミどころも多いお店ですが
料金が安いので「こんなものか」といった印象ですね。

俺がコヒヤマダだ

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